ごあいさつ
こんにちは、今回開催する明治卒業杯の企画者である、
明大イージオス四年の河合優一郎と申します。よろしくお願いします。
明大イージオスとしてオープン大会を開催するのは、
2007年1月のクイズサークル博覧会内で行われた出張版明大オープンを例外とすれば、
2006年10月に開催した第13回明大オープン以来約三年ぶりとなります。
かなり長い間ブランクが空いてしまいましたが、
この度やっと大会を開催することになりました。
明大イージオスの名の下に再び大会を開催できるということをうれしく思っています。
「明治」を名に冠した大会名に恥じぬような問題を用意しております。
大学生・社会人問わず、多くの方々の参加を心よりお待ちしております。
明大イージオス四年の河合優一郎と申します。よろしくお願いします。
明大イージオスとしてオープン大会を開催するのは、
2007年1月のクイズサークル博覧会内で行われた出張版明大オープンを例外とすれば、
2006年10月に開催した第13回明大オープン以来約三年ぶりとなります。
かなり長い間ブランクが空いてしまいましたが、
この度やっと大会を開催することになりました。
明大イージオスの名の下に再び大会を開催できるということをうれしく思っています。
「明治」を名に冠した大会名に恥じぬような問題を用意しております。
大学生・社会人問わず、多くの方々の参加を心よりお待ちしております。
概要
開催日:3月6日(土)
大会名:明治卒業杯 会場:明治大学和泉校舎第二校舎8番教室
主催:明大イージオス現役・OB 会場最寄り駅:京王井の頭線明大前駅 徒歩5分
開場:10時30分予定/開始:11時00分予定/終了(予定):19時30分予定
※当初の告知より開始時間が30分遅れました。ご注意ください。
参加費:500円 コンセプト:難問長文
予選通過枠:40名
問題難度:普通〜難
主催者の言葉:明大イージオス名義でのオープン大会は、
第13回明大オープン以来三年ぶりとなります。よろしくお願いします。
企画内容:明治留年杯(2006年)のような、演出を抑えた問題重視の大会を予定しています。
問い合わせ先:egiosmeiji@aaacafe.zzn.com
レギュレーション:なし
大会名:明治卒業杯 会場:明治大学和泉校舎第二校舎8番教室
主催:明大イージオス現役・OB 会場最寄り駅:京王井の頭線明大前駅 徒歩5分
開場:10時30分予定/開始:11時00分予定/終了(予定):19時30分予定
※当初の告知より開始時間が30分遅れました。ご注意ください。
参加費:500円 コンセプト:難問長文
予選通過枠:40名
問題難度:普通〜難
主催者の言葉:明大イージオス名義でのオープン大会は、
第13回明大オープン以来三年ぶりとなります。よろしくお願いします。
企画内容:明治留年杯(2006年)のような、演出を抑えた問題重視の大会を予定しています。
問い合わせ先:egiosmeiji@aaacafe.zzn.com
レギュレーション:なし
スタッフ・問題について
当大会は明大イージオスの現役生とOBが運営しております。
問題を作成しているのは、以下のメンバーです。
OB:植田路生(問題選定)、渡辺一平、阿部立、井上幸治、宮本啓佑
現役:河合優一郎、新堀夏樹、柴田諒一、樋栄銀河、藤澤義隆、小出明彦、斎藤敬太
この12名のうち、植田・渡辺・阿部・河合の4名が中心となって問題を作成しております。
また、問読みをOBの川田実が担当します。
問題傾向は、難問長文となっています。
難問長文とは、完全新作、もしくは既存の問題集に収録された問題の一部を解答、
もしくは問題文で言及した問題(いわゆる“デリバティブ”)の中でも
「難問」と認識したうえで出題される、
前フリ・中フリ・後限定を備えた文章のことを指します。
以下、当大会で問題選定を行っている植田路生より一言。
ここをご覧のみなさんは大会に興味のある方がほとんどでしょうし、
そういった方々にとって当日の問題傾向というのは、
関心事の1つかと存じます。
唐突ではありますが、ラーメン二郎というお店をご存知でしょうか。
こってりにこってりを重ね、その重苦しさは筆舌に尽くし難い程です。
一度食べるともう二度と食べたくない、私はいつも思います。
提出された問題は二郎のラーメンのようです。
小綺麗さなどは微塵もなく、センスの良さよりは油臭さがにじみ出ています。
特段、その種の問題を募集したわけでもなく、コンセプトとして定めたわけではありませんが、
自然とそのような問題が揃いました。
当日、最後まで参加して頂けたなら、
お腹いっぱい、もれなく胃もたれして頂けるものと信じております。
前述した二郎ですが、どういうわけか3日後にはまた食べたくなります。
私たちの問題でもそう思って頂けたなら、至高の喜びであります。
植田
問題を作成しているのは、以下のメンバーです。
OB:植田路生(問題選定)、渡辺一平、阿部立、井上幸治、宮本啓佑
現役:河合優一郎、新堀夏樹、柴田諒一、樋栄銀河、藤澤義隆、小出明彦、斎藤敬太
この12名のうち、植田・渡辺・阿部・河合の4名が中心となって問題を作成しております。
また、問読みをOBの川田実が担当します。
問題傾向は、難問長文となっています。
難問長文とは、完全新作、もしくは既存の問題集に収録された問題の一部を解答、
もしくは問題文で言及した問題(いわゆる“デリバティブ”)の中でも
「難問」と認識したうえで出題される、
前フリ・中フリ・後限定を備えた文章のことを指します。
以下、当大会で問題選定を行っている植田路生より一言。
ここをご覧のみなさんは大会に興味のある方がほとんどでしょうし、
そういった方々にとって当日の問題傾向というのは、
関心事の1つかと存じます。
唐突ではありますが、ラーメン二郎というお店をご存知でしょうか。
こってりにこってりを重ね、その重苦しさは筆舌に尽くし難い程です。
一度食べるともう二度と食べたくない、私はいつも思います。
提出された問題は二郎のラーメンのようです。
小綺麗さなどは微塵もなく、センスの良さよりは油臭さがにじみ出ています。
特段、その種の問題を募集したわけでもなく、コンセプトとして定めたわけではありませんが、
自然とそのような問題が揃いました。
当日、最後まで参加して頂けたなら、
お腹いっぱい、もれなく胃もたれして頂けるものと信じております。
前述した二郎ですが、どういうわけか3日後にはまた食べたくなります。
私たちの問題でもそう思って頂けたなら、至高の喜びであります。
植田
大会概要
おおまかな各ラウンドの流れを発表します。詳細は当日の企画書をご覧ください。
1R:ペーパー (全員→40)
1問1点の100問ペーパーです。上位40名が2Rに進出します。
2R:早押しボード (10→5×4セット)
ペーパーの点数を基に、各セット10名で20問限定の早押しボードを行います。
3R:7○3×(10→5×2セット)
各セット70問限定の早押し・ボードクイズです。
準決勝:早押しクイズ(10→5)
正解+3点、誤答−1点の80問限定の早押し問題です。
決勝:早押しクイズ(5→1)
50問限定の早押しクイズを行います。
なお、企画内容は当日に変更がある可能性があります。ご了承ください。
1R:ペーパー (全員→40)
1問1点の100問ペーパーです。上位40名が2Rに進出します。
2R:早押しボード (10→5×4セット)
ペーパーの点数を基に、各セット10名で20問限定の早押しボードを行います。
3R:7○3×(10→5×2セット)
各セット70問限定の早押し・ボードクイズです。
準決勝:早押しクイズ(10→5)
正解+3点、誤答−1点の80問限定の早押し問題です。
決勝:早押しクイズ(5→1)
50問限定の早押しクイズを行います。
なお、企画内容は当日に変更がある可能性があります。ご了承ください。






